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2005/06/06

十九之巻 「かき鳴らす戦士」

鬼は引退したもののザンキさんが今後もトレーナーとして猛士に残ると聞いて、とりあえずほっとしました。鬼を辞めたら、ミュージシャンになるしかないかと思っていたので良かった良かった。猛士の中にも保険や年金ってあるのだろうか?仕事で怪我したら労災が適用されるの?

ひざの傷を癒やすためにしばらく湯治に行っていたようだが、痛みが収まる程度には回復するものなのかな?オレも温泉行こうかな。近所の豊島園「庭の湯」でも行くか。HPを見ると、効能に「神経痛」とあるし。スーパー銭湯などと比べて料金が高いけど、ナイトスパは 1,260円なので午後9時以降に行くと良いですよ。

ところで、十九之巻後半でトドロキはDA(ディスクアニマル)として青磁蛙と茜鷹と瑠璃狼を放った。これらどれにも録画機能は付いていない。冒頭のシーンで緑大猿が轟鬼のギターに合わせて踊りながら録画していたが、録画機能を持つDAができて以来、鬼の活動はすべて録画しているという訳ではないのか。
ちなみに公式HPでは轟鬼には青磁蛙しか与えられていないかのように見えるが、蛙だけだとさすがにかわいそうだから、響鬼が貸してあげてるのかな?

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