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2009/05/17

名古屋と和歌山のクジラはインフルエンザ??


【名古屋港内でマッコウクジラの死体発見】
17日午前8時20分頃、名古屋市港区潮見町の名古屋港9号地の北約150メートルの海上に、クジラが浮いているのを同港内で作業中の男性船員が発見した。愛知県警名古屋水上署が名古屋港水族館とともに調べたところ、マッコウクジラの死体と分かった。体長は約10メートルで死後1~3日とみられる。


このニュースと、和歌山県田辺市の内之浦湾に迷い込んだマッコウクジラに因果関係がないのか気になります。


地震など天変地異の前兆とされる宏観異常現象でしょうか?


もしくは.....
A型インフルエンザはクジラにも感染することが解っています。もしかするとクジラの間でもインフルエンザが流行しているのかもしれません。

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