« トロイカ体制 | トップページ | やはりただの柔道βακαなのか »

2010/09/02

藪井竹庵

ちょっと気になる症状があり、大学病院に行きました。かかりつけの医師に診てもらいたかったのだが、半年以上来てないので初診扱いにされてしまった。


病気マニアなので、これまで様々な病院でいろいろな医師の診察を受けて来たことにより、少し話せばだいたいその医師の技量が想像付くようになりました。


初診担当の医師は、患者の話をちゃんと聞こうとせず、「とりあえずレントゲン撮ってきて」みたいな感じで、いかにもダメそうでしたが、案の定やぶちゃんでした。


「レントゲンで異常ないから大丈夫」.....って、レントゲンだと骨の病変しかわからないでしょ!やっぱりオレの話聴いてなかったんじゃないの!?


診断結果があまりにも信用ならないので、念のため、後日MRIを撮ってもらうことにしました。


HPの担当医一覧に載ってなかったけど、あの医師は臨床をあまり経験してないのではなかろうか。


あんなのに初診患者を任せて大丈夫かいな。pig

|

« トロイカ体制 | トップページ | やはりただの柔道βακαなのか »

心と体」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/77209/49319909

この記事へのトラックバック一覧です: 藪井竹庵:

« トロイカ体制 | トップページ | やはりただの柔道βακαなのか »