心と体

2013/11/17

関節リウマチ用のブログを別途作成

関節リウマチ用のブログを別途作成しました。
Battle with Rheumatoid Arthritis


右サイドバーの「姉妹サイト」にリンクを貼りました。


「関節リウマチの疑い」という記事を1週間そのままTOPにおいてみたのだが、コメントは1件もなし。
世の中所詮そんなのものかと理解しました。


ブログに関しては、検索での訪問者が9割以上なので、仕方ないかなという気もします。


トリスからはメールの返事も来ないし、世の中所詮そんなのものかと理解しました( ´_ゝ`)

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2013/11/09

関節リウマチの疑い

どうやら関節リウマチになったようだ。
詳しくは新たに作るブログに書く予定。
→「Battle with Rheumatoid Arthritis


ようだと書いたのは、まだ正式な診断が出ていないから。


血液検査の結果、関節リウマチの指標となる抗CCP抗体の値が120以上(通常4.5未満)、RF(リウマトイド因子)の値が330以上(通常20以下)ありました。


リウマチって高齢者の病気だと思っていたのだが、30代~50代の女性に多く発症する病気とのこと。


また、骨の病気というイメージがあるが、 自己免疫疾患である膠原病の一種。
免疫の働きに異常が生じ、誤って自分自身の細胞や組織を攻撃してしまい、炎症が生じ、関節リウマチの場合には関節の腫れや痛みとなって現れます。
(「おしえてリウマチ/中外製薬株式会社」参照)


以前より膝の痛みを抱えていたのだが、10月中旬から症状が悪化し、階段の昇り降り、歩行が困難になった。自転車を漕いでも脚に力が入らず、坂道を登れない。姿勢良く椅子に座っていられるのは30分が限界(徐々に膝の痛みが増して来る)。


関節リウマチの典型的な症状の一つである起床時の手足のこわばりがひどくなった。これは日々ひどくなって来ており、今では朝起きてもすぐには起き上がれず、寝た状態で少し関節を動かしてから、一旦ベッドサイドに座り、気合を入れて起き上がる。

膝がうまく曲がらないので、両足を引きずるようにしか歩けない。手の指が痛くて、曲げるのが困難。全身筋肉痛のような倦怠感。椅子に座っても、立ち上がるときには、膝は痛いし、脚に力が入らないので、ここでも気合が必要。

ちなみに気合を入れる際には仮面ライダーオーズのように「セイヤー!!」と叫びます。


この毎朝の手足のこわばりがある程度治まるまで、二時間程度掛かります。


通常の痛みとしては、両膝(特に左膝)、両肩(特に左肩)、両手首(特に右手首)、両足首、両足の甲、両足の指、頚椎(首)、腰などです。正式な治療が始まっていないので、鎮痛剤ロキソニンの服用と全身に10枚のシップを貼って痛みを和らげています。


あらためて一人暮らしで良かったなと感じています。
誰かと暮らしていたら、痛くて辛いときにその人にあたってしまうから。

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2012/07/16

Nightmare

昼寝をしていたら、過去の苦々しい体験をまざまざと思い出させるような悪夢を見た。目が覚めて、鬱になったよ。


脳の奴め!なんであんな夢を見せるのだq(キ`・з・´)p


海馬か!?海馬の仕業か!?


タツノオトシゴのくせになまいきな!!

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2012/04/10

バブル崩壊

いろんな問題の悩み・心配・不安が溜まりすぎて、ストレスのバブルがはじけそうだ。解決の糸口は全く見えないし。自分だけでどうにかなる問題でもないので、余計やっかいだ。


オレの場合、自殺も他殺も選択肢にないので、その点はご安心を。


とりあえず頭がおかしくなったふりでもするかな。
「こいつやばいぞ」と周りが気付いたら、なにか変わるかも。

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2011/11/22

飼い犬に手を噛まれる

実家の飼い犬に手を噛まれました


ケージの隙間に前足(前脚?)が挟まり「キャンキャン」鳴いていたので、噛まれるのを覚悟で救出しようとしたら、見事にがっつり噛まれました


あんなに血がドクドク出たのは、はじめての経験かも。
手の平に真っ赤な血溜まりができた。
せっかくのチャンスだったのに、痛すぎて、「なんじゃこりゃ!」と言う余裕もなかった。


老犬なのが幸いして、歯が少ないので傷口は小さいですが、痛さからしてかなり深くまでいったと思います。傷を洗って消毒し、止血したら血はなんとか止まりました。夜だったので翌日病院へ行くことに。副鼻腔炎の治療でちょうど抗生剤を服用していたので、感染症を抑えてくれるかなと思ったこともあり.....。


おそらく挟まってパニくっただけで、犬の脚の方は特に痛めた様子もなく大丈夫そうでした。


ちゃんと予防接種を受けているので狂犬病の可能性はありません。ちなみに予防接種を受けなかった場合には20万円以下の罰金に処すると狂犬病予防法で定められています。


病院では消毒のあと、薬剤の染みたガーゼをあてて包帯で手をぐるぐる巻きにされました。「なんか大ケガみたいになっちゃいましたね」と言ったら、医者に「いやいや化膿したらなかなか治らないし大けがなんだよ」と諭されました。念のため、破傷風予防の注射も打ちました。傷口の経過を見るため、しばらくは毎日病院に通うみたいです。


20111121_injury

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2011/03/18

献血したかったのだけれど.....

献血しようと思い、新宿の献血ルームに行きました。


ちなみに献血するのは初めてです。


最初にパソコンのタッチパネルでいくつかの質問に回答し、それに基づき医師(?)の問診を受けます。


問診の結果、服用している薬がNGとのことで、献血できませんでした。


抗うつ剤や精神安定剤、睡眠導入剤を服用している人は、服用後一定期間(数日)経過しないと献血できないとのこと。日々服用している薬なので、しばらくは献血できそうにないです。

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2010/09/02

藪井竹庵

ちょっと気になる症状があり、大学病院に行きました。かかりつけの医師に診てもらいたかったのだが、半年以上来てないので初診扱いにされてしまった。


病気マニアなので、これまで様々な病院でいろいろな医師の診察を受けて来たことにより、少し話せばだいたいその医師の技量が想像付くようになりました。


初診担当の医師は、患者の話をちゃんと聞こうとせず、「とりあえずレントゲン撮ってきて」みたいな感じで、いかにもダメそうでしたが、案の定やぶちゃんでした。


「レントゲンで異常ないから大丈夫」.....って、レントゲンだと骨の病変しかわからないでしょ!やっぱりオレの話聴いてなかったんじゃないの!?


診断結果があまりにも信用ならないので、念のため、後日MRIを撮ってもらうことにしました。


HPの担当医一覧に載ってなかったけど、あの医師は臨床をあまり経験してないのではなかろうか。


あんなのに初診患者を任せて大丈夫かいな。

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2010/06/16

過換気症候群

SHIBUYA-AXでライブを見た帰り、久しぶりに以前勤めていた会社の前を通って、渋谷駅まで行くことにしました。


退職以来初めて行ったんだけど、過呼吸になったよ。


会社の前でよく知っている社員に出くわしていたら、きっと倒れてたと思います。


うすうす気付いていたけど、前の会社でのことはトラウマになってたんだね。同期の人間は自己主張の強い奴らばかりであまり好きではなかった。周りに合わせようとする自分も嫌でした。それはストレッサーの一つにすぎないのだけれど。


もう二度とあの場所には近づくまい。

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2009/09/05

危機意識が低すぎる!

新宿に出かけましたが、人がうじゃうじゃいる駅の中や駅周辺でもマスクを着用している人はまばら。おそらく200人に一人くらいの割合ではなかろうか。新型インフルエンザが日本に入ってきた5月に比べてもかなり少ないです。あの頃はまだスギ花粉の時期だったので、花粉症対策のマスクだったかもしれませんが。

特に抵抗力の弱い高齢者や子供でマスクをしている人は、ほとんど見かけません。インフルエンザWelcomeなのですかね?

満員電車のような密閉された空間でもマスク着用率はかなり低いです。マスクをしない人はきっと手洗いやうがいもきちんとしないのでしょう。首都圏の患者数は急速に増えているに違いありません。


毎日のように報道されていて死者も10名出ているのに、新型インフルエンザに対する危機意識が低すぎます。まだ未知な部分が多いのに、重大な疾患がなければ重症化しないと高を括っているのでしょうか。


季節性インフルエンザでは日本で毎年1,000人前後の人が亡くなっています。新型インフルエンザでの死者数はその5倍程度ではないかと言われています。


インフルエンザは自分だけの問題ではありません。感染したら、他の人にうつす可能性があるのです。感染していることに気付かないまま、誰かにうつしているかもしてません。自分がうつした人が死ぬこともあり得ます。


国内メーカーのワクチン供給は10月下旬以降の見込み。
うつらない・うつさないために、人の多い場所ではマスクを着用しましょう。

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2006/09/13

医師のセンス

先週の金曜日から体調を崩しています。どうやら風邪を引いたようだ。土曜日に近所の○△医院へ行きました。ここはいつも空いているので、風邪だったらどの病院でも同じだと思い、ここにしました。

まずは症状の自己申告
微熱がある。
湿った咳がよく出る。
喉がイガイガする。
おなかがユルユル。

医師との問答
医「喉は痛みますか?」
私「いいえ」
医「吐き気はありますか?」
私「いいえ」
医「食欲はありますか?」
私「はい」

その後、聴診器で胸の音を聴き、診察終了。喉は全く診なかった。

医「なにか変なもの食べた?」
私「いいえ」
医「食べ過ぎたとか?」
私「いいえ」

「吐き気ない」って言ってんだろ!食中毒だったら普通吐き気があるでしょ!しかも「咳が出る」って言ってるのに、
「食べ過ぎ」は関係ないじゃない!

「この医者、センスないんだな」とつくづく思いました。だからいつも空いてるのか。あれでも一応医学博士なので、たぶん勉強はできるのだと思います。でも医者としての資質に欠けている。おそらく向こうもたかだか風邪くらいでセンスを問われているとは思いもしていないことでしょう。

処方された薬は、咳止め、去痰剤、整腸剤、下痢止め。全て毎食後に服用。

おなかの調子は良くなったものの、まだ微熱があり、咳は出っ放しなので、昨日別の病院へ行きました。こちらは中規模の総合病院。多少待つことになるがやむなし。

ここで処方された薬は、①総合感冒薬、②去痰剤、③咳止め、④うがい薬。普通の医者ならこういう薬の処方をすると思います。最初に行った○△医院では、なぜ総合感冒薬を処方しなかったのだろうか?
①と②は毎食後。③は就寝前だけとのこと。我慢せずに咳をして、たまった痰を排出することが必要らしい。咳が出て眠れないので、就寝前だけ咳止めを服用することになりました。

昨日処方された薬により、熱は下がり、調子は良くなって来ています。○△医院にはもう二度と行くまいと心に堅く誓いました。

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